病院・クリニックでの活用

認知機能の見える化で「健康寿命の延伸」

脳体力トレーナーCogEvoで早期の対策が可能に

クリニックでの活用

活用事例

中野脳神経外科・総合内科クリニック(青森県)

CogEvoの結果を認知症の初期診断に活用する

初診では問診から始まり、CogEvoで主に患者様の認知機能のバランスを見ています。
『認知機能の見える化』を体現できるCogEvoを使用することで、認知症サポート医、保健師、社会福祉士の間で『共通の言葉』が生まれました。
また、CogEvoの結果を見ながら投薬の量の判断に活用しています。

神奈川中央病院(神奈川県)

CogEvoを脳機能の確認検査に活用する

運転免許更新時に75歳以上となる方や、高齢者講習にて診断書の提出を求められた方に認知機能検査を実施。 問診、画像診断、心電図、視力、血液検査などとともに、総合的な判断をする際に、CogEvoを脳機能の確認検査として活用しています。

項目 Aコース Bコース Cコース 詳細
脳機能 脳活アプリを活用したバランスの確認検査
画像診断 CT撮影にて脳萎縮などの確認検査
認知症の程度を確認します
医師面談 医師による診断
心臓 心電図による波形検査
視力 ランドルト環での視力検査
採血 血液検査(生科学/血液学)(腎機能/肝機能/膵臓/心臓/血糖)