薬局での活用

「認知機能の見える化」で地域の健康サポートを実現!

脳体力トレーナーCogEvoで早期の対策が可能に

薬局での活用

活用事例

株式会社いちい いちい薬局(青森県)

CogEvoの結果を服薬指導に活用する

認知機能低下があると、きちんと服薬指導をしても間違った服薬をするリスクがあるため、CogEvoの結果に基づいて、家族への説明、用法の変更や、一包化などを行っています。
CogEvoの結果では3級以下の方はコミュニケーションエラーを起こす可能性があります

株式会社警友 雅薬局駅前店(兵庫県)

CogEvoの結果も取り入れた「個人ファイル」で、患者様の健康をサポートに活用する

患者さんの個人ファイルを作成し、CogEvoの結果とともに、患者さんの状況、抱えている問題、生活環境、健康相談、服薬指導、食事、介護、認知症含め、細かいヒアリングをしてアドバイスしています。
CogEvoは、最初に12種の中からお好きなタスクをやってもらい、リラックスしたところで「5種バランスチェック」を実施しています