大学・研究機関での活用

認知機能の見える化で「社会課題を解決に導く」

認知機能は、認知症や高次脳機能障害、発達障害、統合失調症、うつ病、スポーツ障害の分野と深く関りがあります。「脳活バランサーCogEvo」は認知機能を、短時間で客観的・定量的に観察する事ができます。現在、複数の国立研究機関や大学での研究、臨床現場でご利用いただいております。

具体的な活用について

コホート研究 認知症(認知機能)の疫学調査のツールとして
臨床研究 認知機能の評価及びトレーニングツールとして
地域連携 大学と地域が連携して行う健康増進プログラムツールとして
検診センター 健康診断での新たなチェック項目として
CogEvo