導入事例

無量山 正覚寺

青森市

お檀家様と地域の皆様が笑顔になれるお寺

地元の方々が常々集まりやすいように1年間色々な催し物を開催しており、脳のいきいき健康教室も開催されました。

第三十四世 楠美知剛住職は、2011年に就任され、浄土宗の教えをお檀家の皆様、地域の皆様に伝えておられる。

お檀家の皆様はもちろん、地域の皆様にとっても開かれたお寺として

正覚寺では法要の他、写経会、ロコモ予防体操、脳活バランサーを使った脳トレなど、お檀家の皆様や地域の皆様といろいろな行事を通して良縁を重ることはもちろん、開かれたお寺として、誰もが気軽に来ていつ来ても心が安らぐお寺であり続けたいと思っています。

お寺で脳活バランサーを使って「脳のいきいき健康教室」開催!

「青森大学とのご縁で脳活バランサーのお話しを伺い、お彼岸でお参りの檀家の皆様に体験していただこうと企画いたしました。正覚寺は地元の方々が常々集まりやすいように1年間色々な催しを行っております。
 今回の脳活バランサーを使った脳トレの取組みでは、特級を取られた80歳の男性の方など、沢山の地元の皆様に体験していただき、皆さまが色々な気付きを得られ、喜んでいただけたようです。
 『お寺で脳活』と聞くとびっくりされるかもしれませんが、寺院でイベントが開催されると集会所には多くの人が足を運んでくださいます。夜写経会・ロコモ予防体操・公開講座・落語会から仏教を学びスポーツを楽しむといった若者向けのイベントも開催しています。今後も脳活イベントを継続し、「身体」「心」「頭」の元気を願い、お檀家の皆様と地域の皆様の心のよりどころになるお寺であるよう精進してまいります。」
青森の旧寺町にある由緒ある寺院でも脳活バランサーが活躍している。