介護老人保健施設のみなさまへ

認知機能の見える化で「健康寿命の延伸」
ICTを活用した脳活バランサーCogEvo

「脳活バランサーCogEvo」は個々の認知機能の特性や経時変化を確認でき、機能低下を早期に掴む事が可能です。「脳活バランサーCogEvo」での結果をセラピストが把握することで、日頃の生活へのアドバイスやリハビリメニューの検討にもご利用頂けます。

介護老人保健施設のみなさま、このようなお悩みはありませんか?

  • 個別リハビリの時間を有効活用したい
    認知症短期集中
    リハビリテーション加算を算定したい
    老健施設やデイケアでの認知症短期集中リハビリテーション加算を算定したいが、プログラムの設定や報告書の作成に手間がかかり、なかなか申請できない。
    利用者様には個別リハビリの時間を有効活用できる楽しく継続して取り組めるツールを活用したい。
  • ご利用者様一人ひとりに寄り添う介護をしたい
    個別対応を可能にしやすくなる
    ツールを探している
    アセスメントに役立つツールが必要。ご利用者様、ご家族様、職員の共通言語になるものを活用し、ご利用者様一人ひとりに寄り添う介護を提供したい。
    介護職は人手不足だが、介護の質は落とさず、心のこもった介護をしたい。
  • 他施設との差別化、選ばれる施設
    選ばれる施設運営をしたい
    利用者様の健康を積極的にサポートできる工夫をし、他施設との差別化を図りたい。
  • レクリエーションをする利用者
    レクリエーションを充実させたい
    利用者様の「楽しみたい、元気でいたい」という気持ちにもっとお応えし、レクリエーションや自由な時間を活用していただくとともに、利用者様の健康をサポートできる工夫をしたい!
  • 在宅復帰をする利用者
    在宅復帰ができるように支援したい
    在宅復帰ができるように、リハビリや日々の介護の中で、利用者様の力の維持向上を図っている。
    利用者様ご自身でも状況を意識できるような、セルフアセスメントができるようなツールがないだろうか。

認知機能の見える化で「健康寿命の延伸」
脳活バランサーCogEvoで利用者様もご家族も、
そして職員も、みんながいきいき!

ケース1
認知症短期集中リハビリテーション加算を算定したい

見える化と多彩さで、
有意義な認短リハを実現

認知症短集中リハビリテーション加算対応の「脳活バランサーCogEvo」なら、12種類のタスクで、バラエティ豊かな取り組みが可能です。
定期的に「脳活バランサーCogEvo」で『5種バランスチェック』を行っていただき、結果をセラピストが把握することで、日頃の生活へのアドバイスやリハビリメニューの検討にもご利用頂けます。
「脳活バランサーCogEvo」の結果プリントを利用者様やご家族様への説明にも活用することで、「見える化」した説明が可能です。

ケース2
個別対応を可能にしやすくなるツールを探している

アセスメントで寄り添う介護を

「脳活バランサーCogEvo」で認知機能の特性を確認し、利用者様の個性に合わせた方法で介護支援ができます。
「脳活バランサーCogEvo」は、一人ひとりの認知機能の状態把握をサポートします。
それぞれに合った支援方法をみつけることは、利用者様と介護職双方のストレスを減らし、安全な生活の実現につながります。
職員のモチベーションもアップし、雇用の安定に繋げます。

ケース3
選ばれる施設運営をしたい

身体だけじゃない、認知機能を
とらえたケアが施設の魅力になる

医療系介護サービスの強みはなんといっても医師とセラピストの連携による「リハビリ」です。思い通りに動かせる身体は、ご利用者様のQOLを向上させる大切な要素です。
そこに、「脳活バランサーCogEvo」を加えることで、認知機能をとらえたリハビリが可能。また、認知機能特性をつかむことは、介護の方法や、生活上の注意点に役立ちます。
「脳活バランサーCogEvo」で、身体の機能を維持するサービスから、認知機能と身体の機能を維持し、よりよい生活をつくるサービスに、施設の魅力が進化します。

ケース4
レクリエーションを充実させたい

「私にもできる!」
タッチパネルの操作も喜び楽しみです

レクリエーションや余暇の時間に、「脳活バランサーCogEvo」を活用されませんか?
「脳活バランサーCogEvo」で、楽しくあたまのリハビリができます。
楽しくトレーニングし、会話も弾み、セルフケアにもつながる「脳活バランサーCogEvo」は、施設の魅力の一つになります。

ケース5
在宅復帰ができるように支援したい

認知機能を考慮して、安全な在宅復帰へ

利用者様の在宅復帰に向けて、安全にご自宅での生活を再開・継続していただくためには、身体機能のリハビリとともに、認知機能の状態把握とご本人に状況を把握していただくことが大切です。
「脳活バランサーCogEvo」は、リハビリでお使いいただくことで、利用者様の認知機能の特性や状態が把握でき、それにあわせてリハビリプログラムを考えていただくことが可能です。

「認知機能の見える化」でいきいき脳活しませんか?

5つの認知機能とは「見当識」「注意力」「記憶力」「計画力」「空間認識力」です
脳活バランサーCogEvoは、認知機能の「見当識」「注意力」「記憶力」「計画力」「空間認識力」の
5つの認知機能の特性と経時変化を確認することで、脳の変化の予兆を掴み、
自己管理やパフォーマンス向上、健康寿命の延伸に役立てます。
  • 認知機能のリハビリとトレーニングツールの画面
    認知機能リハビリ
    &トレーニングツール
    高次脳機能機能リハビリのノウハウを継承した充実のコンテンツ
  • 12個あるタスクの画面
    12のタスク
    ゲーム感覚で楽しく夢中になれるタスクの数々
  • レーダーチャート画面
    レーダーチャート
    認知機能の5側面を五角形で「見える化」
  • トレンドグラフ画面
    トレンドグラフ
    定期使用で認知機能の経時変化を「見える化」

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